昼が過ぎて、少し落ち着いた午後。

パパの気持ち

慌ただしい午前が過ぎ、昼食も食べ、ひと段落した頃。

家の中に少し穏やかな時間が流れる。

子どもは、昼寝をしていて

妻と二人、テレビを見ながら談笑をしている。

時計を見ると、もう13時になろうとしている。

特別なことは、何もしていない。

ただ、家の中が少し静かで、心も少し落ち着いている。

こういう何気ない時間が、あとから思い出になる気がする。

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