育児にも、夜泣きにも慣れてきた3ヶ月目。
子どもの夜泣きが減ってきた。
お腹が空かないのか、空いているけど気づいていないのか。
どちらかわからないけど、子どもは21時に寝たら、
起こさない限り、5時頃までは大体寝ていることが増えてきた。
僕は、父親だから夜が楽になった。単にそう思った。
でも、妻は違った。
子どもが夜起きずに、長く寝るということは、
授乳間隔も伸びてしまうということで、
妻は授乳できなくて、胸が張り痛くなってしまう。
この状態が長引けば、乳腺炎などのトラブルのもとになり、つらい。
そのため、0時くらいに子どものオムツを一度交換し、
起きたらそのまま授乳もする。
もし、飲まずにそのまま寝てしまったら、搾乳機で搾乳する。
そして、また胸が張ってきても、子どもが起きなければ再度搾乳するという、
夜泣きがなくても、妻は夜中に何度も起きている。
でも、僕は夜中に起きることは夜泣きがなければ寝続けている。
だから、妻は僕に話してくれた。
妻からしたら、僕がうらやましいだろう。
だから、その分妻のサポートを頑張っていこう。
父親としてできること、頑張れることを必死にしていこうと思う。

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